ライセンス
ひもとくAIは、多くのオープンソースソフトウェアを利用しています。開発者のみなさんに感謝します。主なものは次のとおりです。
Pyodideライセンス: MPL-2.0
ブラウザの中でPythonを動かす
Pythonライセンス: PSF License
コードの演習で使うプログラミング言語(Pyodideに含まれる)
NumPyライセンス: BSD-3-Clause
数値の計算
pandasライセンス: BSD-3-Clause
表形式のデータの扱い
scikit-learnライセンス: BSD-3-Clause
機械学習
SciPyライセンス: BSD-3-Clause
科学技術計算(scikit-learnが使う)
Next.jsライセンス: MIT
画面の作成
Reactライセンス: MIT
画面の作成
CodeMirrorライセンス: MIT
コードの入力欄
KaTeXライセンス: MIT
数式の表示
next-mdx-remoteライセンス: MPL-2.0
教材の文章の表示
Supabase JavaScript ライブラリライセンス: MIT
ログイン・学習の記録
MPL-2.0 のソフトウェアについて
Pyodideとnext-mdx-remoteは、Mozilla Public License 2.0(https://mozilla.org/MPL/2.0/)で公開されています。本サービスは、これらを変更せずに使っています。ソースコードは、上の一覧のリンク先から入手できます。
すべてのライセンス文
上の一覧にないものも含め、本サービスが利用しているソフトウェアのライセンス文(英語)を、1つのテキストファイルにまとめています。